チーズケーキとプリン🍮のレッスンです。
基本的なお菓子です。

辻調理師専門学校を創設された、辻静雄先生の「すが入らないように、プリンは細心の注意をはらいながら焼かねばなりません」という言葉を思い、焼いています。
人生終わる時に食べたいものの中に、プリンやアイスクリームが出てくるそうです。
ちょっと調子わるくても、つるんと入っていきそうですね。
私もよくプリンや甘酒を作って、亡き母のお見舞いに届けていました。
最後の差し入れは、年末の仕事でとても疲れていて、作らずに買ったプリンだったことが、心に残ります…
母は、「いいよいいよ」って笑っている気がしますが。
プリンを作るたびに、思い出しています。

今回の器は、チーズケーキがのっているのは、ドイツのぽってりとした焼き物です。
プリンは、小さな小石原焼のお皿にのせて、いつもの白いケーキ皿と重ねています。
もう20年使っている、ラポルチェラーナビアンカのものです。
ピンクのカップは、フランスのレイノー です。
私は、器につくカトラリーあとは、気にしないんですが、水アカはつけたくありません。
洗ったら、わりと早くに、きれいに水分をふきとる…
というのが、きれいに保つ秘訣だと思います。
洗いっぱなしだと、水アカは、すぐについてしまいます。
うちには食洗機ないので…😆
器を、お気に入りの麻のクロスで拭き上げるとき、とても癒されています。
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